
令和7年度「IT人材起業・複業等活躍推進事業」の業務委託先を選定するため、企画コンペを実施します。 詳しくは、添付ファイルをご参照ください。 ※事前説明会は実施しません。 記 1 委託業務名 令和7年度「IT人材起業・複業等活躍推進事業」業務委託 2 委託期間 契約締結日から令和8年3月19日(木) 3 業務内容 添付ファイル「仕様書」のとおり 4 応募方法等 添付ファイル「実施要領」のとおり 5 問い合わせ先 担当:井原 電話:0952-25-8822 E-mail:info@ryofubase.jp 6 添付ファイル 実施要領(IT人材起業・複業) 仕様書(IT人材起業・複業) 審査基準(IT人材起業・複業) 様式1 参加申込書(IT人材起業・複業) 様式2 誓約書(IT人材起業・複業) 様式3 業務実績書(IT人材起業・複業)

令和7年度資金調達支援事業「Startup Boost+ SAGA」の委託先を選定するため、企画提案競技(企画コンペ方式)を実施します。 企画提案競技(企画コンペ方式)に参加を希望される方は、期限までに必要な書類を提出してください。 1 目的 RYO-FU BASEでは、これまでビジネスプランコンテストや「Startup Launch事業化補助事業」、Startupの聖地SAGA推進事業「Startup Ecosystem SAGA」等の施策を通じて、市場環境の変化に応じた新しい製品やサービスの創出に積極的に挑戦する企業や起業家、その予備軍(以下「スタートアップ」という。)を発掘し、成長支援に取り組んできた。 その結果、ビジネスプランの確立及び事業開始を果たしたスタートアップが出てきた一方で、スモールビジネスにとどまり、VCやCVC、エンジェル投資家等(以下「VC等」という。)からの成長マネーの調達につながっていない。これは佐賀県が都市部と比較して資金調達チャネルが限られていることや、そもそもそうした資金調達を目指す企業や起業家の数が少ないために周囲からのアドバイスやサポートが受けにくく、具体的な行動に移そうにもその手段やノウハウが限られることが背景と考えられる。 ついては、県内スタートアップ等が「投資」という調達手段をより身近に感じるとともに更なるスケールアップや、VC等からの投資を目指すことができるよう支援するために資金調達支援事業「Startup Boost SAGA」を実施する。 このことを通じて、「佐賀は先進的かつ創造的であり、世界を目指せる起業環境がある」と、県内・外の起業家人材から起業の場として選択される「Startupの聖地」を目指す。 2 委託業務の内容 詳しくは別添の業務委託仕様書を参照してください。 3 応募の方法及び提出書類 別添の企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領を参照してください。 4 その他留意事項 令和7年度において、佐賀県から予算の交付がなされない場合には、本業務の委託手続きについて中止の措置を行うものとします。 なお、佐賀県から予算の交付がなされない場合においても、本業務に係る準備のために要した費用については、一切補償いたしません。 (添付ファイル) ・企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領(R7Boost+) ・業務委託仕様書(R7Boost+) ・審査基準(R7Boost+) ・(様式1)参加申込書(R7Boost+) ・(様式2)誓約書(R7Boost+) ・(様式2)【記載例】誓約書(R7Boost+) ・(様式3)業務実績書(R7Boost+) ・(様式4)質問票(R7Boost+)

令和7年度ビジネス確立支援事業「Startup Connect+ SAGA」の委託先を選定するため、企画提案競技(企画コンペ方式)を実施します。 企画提案競技(企画コンペ方式)に参加を希望される方は、期限までに必要な書類を提出してく ださい。 1 目的 RYO-FU BASEでは、Startup Launch事業化補助やStartupの聖地SAGA推進事業「Startup Ecosystem SAGA」、資金調達支援事業「Startup Boost SAGA」など多種多様な“佐賀型”の支援プログラムを展開し、起業家予備軍の掘り起こしを行うとともに、起業家の伴走支援に取り組んできた。 このような継続的な取組により、県内においても革新的な技術やビジネスモデルを用いた製品、サービス等を提供する企業や起業家が生まれ活躍しているほか、海外展開も視野に入れた起業家等が現れている。人口や経済規模といった母数の小ささ故に、都市部と比べ協業や実証実験、販路開拓等に資するマッチング機会も少なく、新規事業を生み出したり、事業を拡大したりするチャンスが限られているほか、海外での事業拡大に資する人脈形成や知見の習得の機会が乏しいのが現状である。 このため、革新的な技術やビジネスモデルを用いた製品・サービス等を提供する、または提供を検討している県内企業や起業家、起業家予備軍に対し、国内外を問わない協業やオープンイノベーション、販路開拓等に資するビジネスパートナーとのマッチングを行い、新規事業の創出及び事業の拡大を重点的にサポートするビジネス確立支援事業「Startup Connect+ SAGA」を実施する。 2 委託業務の内容 詳しくは別添の業務委託仕様書を参照してください。 3 応募の方法及び提出書類 別添の企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領を参照してください。 4 その他留意事項 令和7年度において、佐賀県から予算の交付がなされない場合には、本業務の委託手続きについて中止の措置を行うものとします。 なお、佐賀県から予算の交付がなされない場合においても、本業務に係る準備のために要した費用については、一切補償いたしません。 (添付ファイル) ・企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領(R7Connect+) ・業務委託仕様書(R7Connect+) ・審査基準(R7Connect+) ・(様式1)参加申込書(R7Connect+) ・(様式2)誓約書-(R7Connect+) ・(様式2)【記載例】誓約書(R7Connect+) ・(様式3)業務実績書(R7Connect+) ・(様式4)質問票(R7Connect+)

令和7年度Startupの聖地SAGA推進事業「Startup Ecosystem SAGA」の委託先を選定するため、企画提案競技(企画コンペ方式)を実施します。 企画提案競技(企画コンペ方式)に参加を希望される方は、期限までに必要な書類を提出してください。 1 目的 県内経済の持続的な成長と発展には、市場環境の変化に応じた製品やサービスの創出に積極的に挑戦することが不可欠であるものの、人口や経済規模といった母数の小ささ故に、起業や創業を志す方々も、それらを支援する方々も、都市部と比べて数が限られているのが現状である。 このため、県内で何か新しいことにチャレンジしたい起業家や起業志望者を積極的に掘り起こし、これらのシードに対して、ビジネスプランのブラッシュアップや資金調達の支援及びオープンイノベーションの推進、さらにはアワード受賞等によるプレゼンスの確立や、IPO及びM&Aによる出口戦略に至るまでを重点的に支援するStartupの聖地SAGA推進事業「Startup Ecosystem SAGA」を実施する。 なお、県内の起業家と地場企業が協力しながら、切磋琢磨していくようなコミュニティ形成に重きを置き、資金調達、連携拡大、情報発信、チーム形成等の伴走支援を受けられる環境構築を目標とする。 このことを通じて、「佐賀は先進的かつ創造的であり、世界を目指せる起業環境がある」と、県内・外の起業家人材から起業の場として選択される「Startupの聖地」を目指す。 2 委託業務の内容 (1)起業家及び起業志望者の掘り起こし (2)伴走支援 (3)コミュニティ形成 (4)関係イベント等の情報集約及び可視化・共有 (5)ビジネスコンテエストの企画運営・開催 (6)「SAGA INNOVATORS TALK LIVE 2026 Spring(仮称)」に向けたプログラム実施、イベント協力 (7)各種アワード等の受賞支援及びIPOやMAも視野に入れた出口支援 ※ 詳しくは別添の業務委託仕様書を参照してください。 3 応募の方法及び提出書類 ※ 別添の企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領を参照してください。 4 その他留意事項 令和7年度において、佐賀県から予算の交付がなされない場合には、本業務の委託手続きについて中止の措置を行うものとします。 なお、佐賀県から予算の交付がなされない場合においても、本業務に係る準備のために要した費用については、一切補償いたしません。 令和7年度事業の説明会を令和7年2月13日(木)午後4時~午後5時に開催予定です。 参加希望の方は令和7年2月12日(水)午後3時までに参加希望のメールを送信してください。 応募において参加必須ではありませんが、事業理解のため参加を推奨します。 添付ファイル ・ 企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領 ・ 業務委託仕様書 ・ 審査基準 ・ 参加申込書(様式1) ・ 誓約書(様式2) ・ 業務実績書(様式3) ・ 質問票(様式4)

令和7年度ビジネス確立支援事業「Startup Assign SAGA」の委託先を選定するため、企画提案競技(企画コンペ方式)を実施します。 企画提案競技(企画コンペ方式)に参加を希望される方は、期限までに必要な書類を提出してください。 1 目的 RYO-FU BASEでは、県内で新しいことにチャレンジしたい起業家や起業志望者を積極的に掘り起こし、支援するために“佐賀型”のスタートアップ支援に取り組んできた。その結果、J-Startup KYUSHUに選定されるスタートアップや全国規模のアワードで受賞するスタートアップが一定数現れている。 このように起業家自身は多く現れるようになった一方、更なる事業拡大を目指していくためには、CEOである起業家を支えるチームが必要不可欠であるが、都市部と比べ佐賀県をはじめとする地方では、それぞれの分野においてビジネスを強力に推進できるCxO人材の獲得が難しい現状がある。 このため、革新的な技術やビジネスモデルを用いた製品・サービス等を提供し、スケールを目指す県内スタートアップや、起業志望者(以下「県内スタートアップ等」という。)に対し、自社に必要なCxO人材を全国からアサインし、更なる事業拡大をサポートするとともに、当事業をきっかけとして、将来的には支援する県内スタートアップ等自身で雇用したいと思える能力や想いをもった人材との出会いを創出する、ビジネス確立支援事業「Startup Assign SAGA」を実施する。 2 委託業務の内容 詳しくは別添の業務委託仕様書を参照してください。 3 応募の方法及び提出書類 別添の企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領を参照してください。 4 その他留意事項 令和7年度において、佐賀県から予算の交付がなされない場合には、本業務の委託手続きについて中止の措置を行うものとします。 なお、佐賀県から予算の交付がなされない場合においても、本業務に係る準備のために要した費用については、一切補償いたしません。 (添付ファイル) ・ 企画提案競技(企画コンペ方式)募集要領 ・ 業務委託仕様書 ・ 審査基準 ・ (様式1)参加申込書(Assign) ・ (様式2)誓約書(Assign) ・ 【記載例】誓約書(Assign) ・ (様式3)業務実績書(Assign) ・ (様式4)質問票(Assign) ・ (参考)事業概要

令和7年度ビジネス確立支援事業「Startup Promote+ SAGA」の委託先を選定するため、企画提案競技(プロポーザル方式)を実施します。 企画提案競技(プロポーザル方式)に参加を希望される方は、期限までに必要な書類を提出してください。 1 目的 RYO-FU BASEでは、県内で新しいことにチャレンジしたい起業家や起業志望者を積極的に掘り起こし、支援するために“佐賀型”のスタートアップ支援に取り組んできた。その結果、J-Startup KYUSHUに選定されるスタートアップや全国規模のアワードで受賞するスタートアップが現れ、県内では一定のプレゼンスを確立しつつある。 一方、このようなスタートアップが全国・世界へと事業を拡大させていくためには、県内にとどまらない情報発信やプロモーションを行い、より一層プレゼンスを確立することで、協力企業やベンチャーキャピタル等と関係性を築いていくことが必要不可欠であるが、都市部と比べ全国規模のマスメディア等で取り上げられる機会や、スタートアップがプロモーションに関するノウハウや、ステークホルダーに応じた適切なコミュニケーションスキルを学ぶ機会が限られているのが現状である。 このため、革新的な技術やビジネスモデルを用いた製品・サービス等を提供し、スケールを目指す県内スタートアップや、起業志望者(以下「県内スタートアップ等」という。)に対し、自社事業の全国に向けた情報発信や、県内スタートアップ等自らがプロモーションのノウハウやコミュニケーションスキルを習得できる機会を提供し、事業の拡大や新たなビジネスパートナーとの出会いの創出を重点的にサポートするビジネス確立支援事業「Startup Promote+ SAGA」を実施する。 2 委託業務の内容 詳しくは別添の業務委託仕様書を参照してください。 3 応募の方法及び提出書類 別添の企画提案競技(プロポーザル方式)募集要領を参照してください。 4 その他留意事項 令和7年度において、佐賀県から予算の交付がなされない場合には、本業務の委託手続きについて中止の措置を行うものとします。 なお、佐賀県から予算の交付がなされない場合においても、本業務に係る準備のために要した費用については、一切補償いたしません。 (添付ファイル) ・ 企画提案競技(プロポーザル方式)募集要領 ・ 業務委託仕様書 ・ 評価基準 ・ 参加申込書(様式1) ・ 誓約書(様式2) ・ 誓約書(記載例) ・ 業務実績書(様式3) ・ 質問票(様式4) ・ (参考)事業概要

本フィールドワークは、道の駅厳木を起点とした厳木の新たな可能性を見出すため、県内の社会人や大学生・高校生など、20名程度の参加者がディスカッションを行い、課題解決に向けたアイディアを提案する実践型のイベントです。 地域の観光・交流拠点として重要な役割を担う道の駅ですが、名産品の訴求不足、生産者の減少や厳木多久道路の無料化計画による来場者減少が懸念されるなど、多くの課題にも直面しています。 本プロジェクトは、こうした課題を掘り下げると共に、地域全体が連携して未来を描く新しいアイディアを創出します。 RYO-FU BASEは、今後も県内企業や市町等と連携し、未来につながるアイディアやイノベーションを創出するための取組みを実施していきます。 記 1 日時 令和7年2月23日(日曜日)10時00分~15時00分 2 会場 厳木コミュニティセンター(唐津市厳木町中島1337番地) 3 参加者 県内の社会人や大学生・高校生など、20名程度が参加 4 内容 フィールドワーク型イベントの開催 ※ 参加者がディスカッションを行い、課題解決に向けたアイディアを考え、プレゼンを行います。 ※ 当日は、道の駅「厳木」の視察に加え、「きゅうらぎ温泉 佐用姫の湯」や「白水荘」といった周辺施設も訪問。道の駅だけでなく、厳木エリア全体における地域活性化の可能性を探ります。 5 スケジュール 10:00~10:05 主催者挨拶 10:05~10:25 道の駅厳木「風のふるさと館」様から事業説明・課題提示 10:25~10:35 参加者からの質問 10:35~11:45 現地視察 11:45~12:25 昼休憩 12:25~13:55 チームでブレスト 13:55~14:45 各チームからアイディア発表(5チーム×10分) 14:45~15:00 各種ご案内、閉会 6 申込方法 以下のWebサイトの応募フォームより申込(定員になり次第募集締切) https://saga-terakoya.com/challenge-terakoya-vol2/ ※ 申込締切:2月20日(木曜日)18時まで

本アイディアソンは、地域スポーツの新たな可能性を見出すため、佐賀バルーナーズが抱えるリアルな課題をテーマに、県内の社会人や大学生・高校生など、20名程度の参加者がディスカッションを行い、課題解決に向けたアイディアを提案する実践型のイベントです。 RYO-FU BASEは、今後も、県内企業や市町等と連携し、未来につながるアイディアやイノベーションを創出するための取組みを実施していきます。 記 1 日時 令和7年2月17日(月曜日)17:30~20:30 2 会場 SAGACHIKA(佐賀市城内1丁目1番59号 佐賀県庁地下1階) 3 参加者 県内の社会人や大学生・高校生など、20名程度が参加 4 内容 アイディアソンの開催 ※ 参加者がディスカッションを行い、課題解決に向けたアイディアを考え、プレゼンを行います。 ※ アイディアソンの参加者は、令和7年1月26日(日曜日)に開催した、試合観戦・アリーナ見学ツアーを通じてプロスポーツチームの運営現場を体感した上で、アイディアソンに臨んでいます。 5 アイディアソンのスケジュール(令和7年2月17日(月曜日)に開催) 17:30~17:35 主催者挨拶 17:35~17:50 佐賀バルーナーズ様から事業説明・課題提示 17:50~18:00 参加者からの質問 18:00~19:30 チームでブレスト 19:30~20:20 アイディア発表(5チーム×10分) 20:20~20:30 各種ご案内、閉会

RYO-FU BASEでは、佐賀から世界へ羽ばたくスタートアップを発掘・支援するために、スタートアップの課題や成長フェーズに合わせた多種多様な“佐賀型”の支援プログラムを実施しています。 そのうち 「Startup Boost SAGA」 は、資金の出し手が限られる地方において事業拡大の障壁となる資金調達の課題に対し、ベンチャーキャピタルである NES株式会社 や、インターネット広告大手の株式会社オプト(現デジタルホールディングス)創業メンバーである海老根智仁氏をはじめとした現役投資家等が県内スタートアップのビジネスプランをブラッシュアップする個別指導プログラムです。 今回、今年度の当プログラムの集大成として、採択された県内スタートアップ3社が登壇し、本事業でブラッシュアップした自身のビジネスプランを発表する成果発表会「最終ピッチ」を下記のとおり開催します。当日は県内支援者や地元金融機関、投資家の皆様をお招きし、今後の事業成長を目指した出会いの場を提供します。 1 日時 令和7年2月6日(木曜日)13時00分~15時00分 2 場所 マリターレ創世佐賀 3階 グラツィアホール(佐賀市神野東2-5-15) 3 登壇者 しゃしゅしょ株式会社 代表取締役社長:鬼崎 博子 千紫万紅 代表:千喜田 樹理 株式会社HONZAN 代表取締役:本山 智子 4 サポーター NES株式会社 代表取締役:今川 信宏 エンジェル投資家、NES株式会社 ファウンダー/顧問:海老根 智仁 NES株式会社 ファウンダー/顧問、三井住友信託銀行株式会社EA:野口 謙吾 NES株式会社 グロースパートナー:中井 怜音

昨今の日本経済は急速な変動を遂げており、地域経済を支えていく起業家やスタートアップにとって、資金調達や資本政策の重要性が高まっています。しかし、効果的な戦略を立てるには何から始めればよいのでしょうか。 このたび、ベータ・ベンチャーキャピタル株式会社の渡辺麗斗(わたなべ れいと)氏と株式会社日本政策金融公庫の金澤秀吉(かなざわ ひでよし)氏を講師にお迎えし、「地域発スタートアップの資金調達・資本政策」をテーマにしたセミナーを開催します。 出資と融資、それぞれの視点から地域に根ざした起業家支援を行うお二人が、実践的なノウハウや事例を交えながらお話します。持続可能な成長を目指すスタートアップや事業者にとって、資金調達・資本政策の具体的なヒントを得られる貴重な機会となっています。 佐賀で事業を営まれている方や、これから資金調達を検討している方、佐賀を舞台に挑戦を続ける皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 ♦イベントの概要 1 日時 令和7年2月19日(水曜日)18:00~19:30 2 ゲスト ベータ・ベンチャーキャピタル株式会社 代表取締役パートナー 渡辺 麗斗 氏 (わたなべ れいと) 株式会社日本政策金融公庫 福岡創業支援センター兼福岡スタートアップサポートプラザ 所長代理 金澤 秀吉 氏 (かなざわ ひでよし) 3 テーマ 地域発スタートアップの資金調達・資本政策 4 場所 JONAI SQUARE(佐賀県佐賀市城内1丁目6番10号サガテレビ1F) ※サガテレビの駐車場をご利用いただけます。 5 参加費 無料 6 スケジュール(予定) 18:00~18:10 開会 18:10~18:30 渡辺さん・金澤さんによる対談形式の講義 18:30~19:20 座談会 19:20~19:30 閉会 7 申し込み方法 下記URLからお申込み https://x.gd/RDMr8 ※参加には事前申込みが必要です。 ※申込締切:2月19日(水曜日)13時

RYO-FU BASEでは新しいことにチャレンジする方を応援する資金調達支援事業を行っております。 この事業を活用することで、クラウドファンディングの起案者から支援者への支払いが通常より軽減される場合があります。 今回のセミナーはその事業の活用方法やワークショップ形式で実際にクラウドファンディングのページ開設まで学ぶことができる内容となっております。 【セミナー概要】 日 時 :1月28日(火)18:00~20:00 ・1部 :18時00分~19時30分 資金調達セミナー ・2部 :19時30分~20時00分 個別相談会&交流会 テーマ :資金調達のやり方!~クラウドファンディングの具体的な活用方法~ 方 法 :現地開催 場 所 :SAGACHIKA(佐賀市城内1丁目1-59 庁地下1階) 登壇者 :橋本 尚也(株式会社CAMPFIRE) :矢野 裕樹(株式会社SCBイノベーションアカデミー福岡) ご参加を希望される場合は、こちらの「 申込フォーム 」または下記URLよりお申し込みください。 https://shikin-saga2025.peatix.com/view

1月21日に Startup Gateway SAGA合同メンタリングと「グローバル視点で事業をアップデート」をテーマにした対話形式のセミナーを佐賀大学で開催しました! 前半はStartup Gateway SAGAに採択された5人の方々に、株式会社TNC代表取締役社長の小祝さんに向けてピッチを行っていただきました。 その後、小祝さんから5人へのフィードバックをいただきました🎤 小祝さんからフィードバックを受ける様子 個別にフィードバックをいただき、採択起業家の方々の今後のビジネスを進めるうえで貴重なご意見をいただきました。 小祝さん、ありがとうございます。 後半は「グローバル視点で事業をアップデート」をテーマに小祝さんにお話ししてもらいつつ、講師と受講者が積極的に対話を行う対話形式セミナーを開催しました。 大学の教室だったため、まるで大学の講義のような雰囲気でしたが、受講者の方々から小祝さんへの活発な質問があり活気のある授業のようでした。 大学の講義のような雰囲気です。 次回は2月19日の開催を予定しておりますので是非ご参加ください!